夢日記2022 

日記数:7
数字以上に内容が詰まっている。
夢日記に終わりはない…。

- 見方 -
日付け 夢の内容。

*その夢に関するコメント。



2022.1/10? ヨーカドーに来ている…
あちこち行く…
エレベーターに乗車…



エレベーターといえば…
嫌な予感…
!!!
停止した…

この狭い空間から出るすべがない…
やはりみなぎるように不安が湧き上がる…
来た…
落下…
ここで例のごとくジャンプ…
!!!
・ ・ ・

落ちきった…
ジャンプのタイミング、上手くいった…
即ち無事…
同行者も無事だ…

エレベーター本体は少し、傾いている…
?開いた…
少し、店内の様子が見える…

…ある程度安心感を得た…


*オーソドックスなエレベーター停止回。
 これだけ何度も見ると、さすがに夢の中の自分もこの類の夢を記憶している。
 ここしか覚えていないが、この前にヨーカドーでいろいろとやりくりしている過程があったと思った。
2022.1/27 兄がテーマパーク(ゲーム)をプレイしている…
大きなジェットコースターを作る…
完成…
?!ジェットコースターのBGMが、いつもと違う…
…なぜにこんなBGM…
となると、ゴーカートのBGMもこれだろうか…?(通常同じロックンロール)
そう言ったら、兄はゴーカートも作りだした…
こうなったらとレール敷設系アトラクションを全て設置…
気づくとリアル世界で、ゴーカートがジャンパーソンの車のラジコンになっている…
それをテーブルの上で走らせて遊ぶ…
その後ビデオをドミノにして遊ぶ…
倒し終えると、その都度別の形を作る…
次。
兄が作る…
これは!ルイージサーキットの形だ…
自分も手伝う…
ホットカーペットの上でやっているので、ビデオが立ちにくい…
…その後もいろいろやった…

*そして目が覚めた。
 するとヨッシーアイランドのミニゲームのBGMが脳裏に焼き付いていた。
 理由は数分後に忘れた。
 懐かしさが散りばめられている。
 ジェットコースターのBGM、具体的にどんなだったかは、なかなか書かなかったので忘れてしまった。
 今や気になる。
 ゴーカートのBGMは同じだったのか?どうだったか?
 そのBGMを耳にする流れは描かれなかったのであったか?
 …ためになることしかせず、楽しいことをしなくなった大人の今、
 この夢を目の当たりにして何か、凄く幸せな感じがした。
 どこかに、あのころが恋しい気持ちもあるのかもしれない。
2022.2/6 1.TDLに来ている…
  同行者らがどこかのアトラクションへ行き、待っている間…
  白黒茶と大雷山の裏の方へ…
  ここは…岩山中腹にある洞窟のような通路…
  整備や点検のために設けられた通路であり、従業員しか入ってはいけない…
  しかしながら、入っている…
  …興味本意で進んでいく…
  ?この先、あちこちに穴があり、そこから蒸気が吹き出ている…
  かなり熱い蒸気…
  なんとかそれを避けていく…
  白黒茶もついてこれている…
  凄い蒸気だ…
  穴も大きい…
  穴の底には蒸気機関車の発車場が見える…
  ……
  ここを切り抜けたらもう突破も同然…
  !!!
  …行った…

  切り抜けた…

  さあその先へ…
  出口だ…

   
  ここは…
  ホーンテッドマンションの横だ…
  地上まで飛び降りた…
  いやほぼ落下……
  案外衝撃はない…
  戻ってこれた…
2.寝る…
  …
  ・・・?
  下が騒がしいので目が覚めてしまった…
  何なのかと思ったら、まだ10時台…
  寝る時間を間違えていたようだ…
  同じ部屋にいた人が自分の顔を見てふと「霊がいる?」と言った…
  神妙な顔をしていたせいだろう…
  それは心が痛んでいるからであり、霊を見たからでも霊に取り付かれているからでもない…
  何を言うのか?
  何か怖くなる…

  ?ポケピカの電源がつている…
  いつのまにかつけてしまったようだ…
  電池がもったいない…
  案外しっかり画面が見えている…
  日数などを記録してしまおうとするが、紙がすぐに見つからない…
  ………?
  ・・・・・
  ・・見知らぬ子供が・・いる・・
  目が隠れている・・・
  こちらへ来る・・・

  ・・本当に・・霊・・
  よく見たところ、明らかに、亡霊であった…
  助けを呼ぶ…
  …?…!!…
  呼べない………
  なぜか、声が出ない……
  何度も呼ぼうとするも、だめだ………


*1.衝撃がない訳は、夢だから。そういうこともある。
  しかし良い感じであった。
  誰も知らない場所は、知れると収穫。
 2.霊によるしわざ?
  心が傷んでいるから(現実も)、霊の出るような怖い夢を見た?
  「神妙な顔」と「霊」が結び付くのも何か…深い。
  舞台の家の間取りは借家と同じであった。
  だが雰囲気は何か違った。
  寝る部屋の床にはじゅうたんが敷かれていた。
ベスト!
ドリーム!


2022.2
家の人が専門家に言われたことを真に受け、また古くなったと認識し、うちが解体された…
臨時の引っ越し先から、更地になったうちの跡地に足を運んだ…
……
うちの残骸が若干残っている…
?これは平○家(同時に壊した同じ敷地内の家)の瓦…
うちのものは…
?これはうちの煉瓦…
築僅か21年で壊してしまった…
…竣工後…
新居に来た…
…そこで数日過ごした…
しかし広くなった…
部屋が多い…
3階に4つは部屋がある…
敷地の広さは変わっていないはずだが…
建築面積が違うのか…
バージョンアップ感がある…
それより…胸が痛む……
家がこの世からなくなったこと、ここに変わったことを心が受け入れていない…


ふととある部屋で、父と天井を見ながら天井裏の話をしだしていた…
「乗れない天井の家もある」
「前家も前々家も天井薄くて乗れなかった」
「この家は…わからない」
「わからない?」
「天井裏はどうなっているのか?」
そういえば、まだ知らなった…
探ろう…
その前に出かけた…
…帰宅後…
探してみる…
入口があるだろう…
各部屋の押し入れの中を見ていく…
案外見つからない…
次はここだ…テレビのある部屋の押入…

?!天井にそれらしきもの(蓋❑)を見つけた…
…ここから行ける?
開けてみた…
・・・
蓋の向こうは、天袋であった…
そこに通じていただけ…

??くて見えにくいが、そのさらに上にまた蓋❑らしきものがある…
ん、鍵🗝つきの蓋だ…
?誰か来た…
こんなことをしているところを見られそうになったので、一時退散…
その後すぐにそこの押入のある部屋に家族が集まってきた…
…あの蓋が気になる…
早く皆いなくなってほしい…
!兄が押入を覗き、蓋のところを見た…
先越される…
そして鍵の蓋も開けた…
・・・ (鍵は閉まっていなかった)
急いで退散し、開けっ放しであったから…
目に付かせ、そこへ意識を向けさせてしまった…
そこを開けた先はやはり、天井裏のようだ…
兄は「暗闇のそこにはがいる」と睨み、そこへ入り散策することを決意…
そしてそこ(天井裏)へ入っていった…
完全に先越されてしまった・・・
!兄は天井裏で霊を呼ぶ儀式を始めたようだ…
♪歌が聞こえてきた…
学校で習った歌wを最後まで歌った…
これがその儀式……
…戻ってきた…
兄は高揚した様子…だが、霊はいなかった模様…
呼んで現れることもなかった…
こちらとしては、気になるのは霊より「乗れる天井」であるのかどうか。
乗れる天井、何か憧れる…
あの感じだと、乗れる強度だろう…
兄には天井の強度を把握し上手く移動するような芸当はできないだろうし…
?上から足音が聞こえる…
兄はもう戻ってきたが…何か?
?何やら白黒茶…
兄についていき、天井裏へ行っていたようだ…
…そこの上↑にいる……
?そこからそこへ…歩いていく…
兄と父は面白がり、足音を追いかける…
そんなこんなでまた一日過ぎ…
…翌朝…
・・・
…この家だ…
綺麗な白色の木の床…
何か…
あの家は早々と解体してしまい…もうないのだと改めて実感…
自分が実権に握ったら…壊して以前と同じ家をまた建てるか…?
またあの家に戻れることを夢見る…
前々家(旧家)ではなく、あの家(現家)…
あの家が、前々家のように過去の恋しい存在になったのだ……
慣れたから壊せる
新しい父が外で洗濯物を干している…
そう、建て替わって家が変わり、家族も変わった…
というか、ここは3階、しかもそこはベランダなどではない…
屋根の上で干しているようだ…
見ている方が怖い…
落ち着かない…
!!!

・・・

そう思っていた矢先……
落ちた
?下から隣の人に謝る声が聞こえた…
洗濯物が隣の方へいってしまった…?
声は下から…つまり、、落ちた…
落ちている……
ここは2階…いや3階…
謝る余裕があるなんて…
生きているどころか、この様…
「怪我だ…」
いや、怪我どころか?
でも衝撃はそれほどでもなかったようだ…
…こんなもの、信じられない…
普通、ドスッと一気に落ちるもの…
なぜかそうではなかった…
そういえば白黒茶も引っ越し前、2階から飛び降りることがあった…
(そのころの回想に)
2,3回見て不安を覚えたが、その後毎度何事もなかった…
しかしあれは足への負荷が大きいはず…
やめさせないといけなかった…


*2階から飛び降りるわけがない。。
 …飛び降りの衝撃が強く、まだ早かったが目が覚めてしまった。。
 その引っ越し前の家は現家ではなく、借家であった。
 飛び降りの下りが始まってしまったのは、屋根にいるのを見て落ちそうだと思う気持ちを強く持ってしまったから。
 …しかし目覚めてふと思うと、現家に戻れていることがのようであった。
 現実で、(建て替えがなかったことになり)現家に戻ることができたのだ。
 「夢が叶うこともあるんだ」とつくづく思った。
 夢の中の夢が現実で実現するのは良い。
 逆は良くない。
 何せ現実の夢が夢の中で実現しても、覚めたら終わりでまた同じ夢の世界へ行くことはそうそうできないわけだ。
 しかし、後者ばかりなのが現実。
 家をまた建て替えるおかしな夢は以前にも何度か見ている。
不穏な空気感が半端ない。
 霊を呼ぶ儀式…どこから出てきた発想?自分でもよくわからない。
 そもそも霊を呼ぼうとするのが謎。
 平○家は前回の解体の時に解体されていたはずだがなぜか残っていたことになっていた。
 建て替えで家族が変わるのも意味がわからない。。
 しかも数日経ってある朝突然…。
 この夢、この長さで一応一続きになっている。
2022.2/11 1.授業中ある時、先生に選ばれた…
  前に出る…
  先生が黒板に描いた🌈を、右上から少し消した…
  ……
  …いけなかった模様?
  その後の休み時間…
  園庭に出た…
  …先ほどのことが胸に突き刺さっている…
  …やり直す…
  時が戻りもう1度同じ場面に…
2.Oが点滴をしないといけない場面に追いやられている…
  しかし、一向にやらない……
  明け方…
  気になるのでOの部屋へと足を運んだ…
  「怖いんだよ」
  Oはそう口を開いた…
  …単に…そういうこと……


*1.あの記憶とあの記憶とが合わさりあっている。
  どうやり直す?
  というか、“やり直せる”というのは冷静に考えてみるとありえない。
 2.いやこれまで言っている通りか逆に身のためだろう。
  しかし…
  実際にはそこへ行っていなかった…
  それはそうか。
2022.3/8 ここは鴨川の海岸…
民衆が日蓮と弘法大師を巡り、争い合っている…
自分は日蓮側についている…
実のところ、こちらの方が正しいらしく、優越感に浸っている…
海岸は緩やかにカーブを描いており、絵になる風景…
?本当に絵のようになっている…


*祖父が日蓮の大曼荼羅を弘法大師と言ったことが面白く、その後見た夢。
 自分がその時作り出したもの感が、普通にある。
2022.3/13 祖父の家に来た…
しばらく過ごし、1人で2階に上がる…
?!見たことのないアルバムがいくつもある…
どれも、もとはうちにあったもの…
こんなに(祖父に)あげていたのか。。
これは、この前(2021.12/9)のマリオブロックの夢の時、見た写真…
あれの実物が存在していて今、ここにあった…
感激だ…
これは、茶の写真…
……
白と黒の写真が多い…
どれも見たことのなかった写真だ。。。
?これは、うちのではない…
KZkの家のアルバムだ…
中身の写真だけでなく、カバーもそのよう…
幼稚なデザイン…あのころのもの…
うちに置き去りでそのままだったのだろうか…?
親子で農道にいる…これはどういう場面か…?
?一緒にいたことが多いので、自分らも写っている写真がある…
これなんか…
自分らがデパートの屋上で汽車に乗っている…
この時の写真がたくさんある…
これはうちの庭にプールを出した時だ…
自分らが水遊びしている…
 
・・・何か、下から声が聞こえる…
呼ばれている…?
ともかく、もう帰る模様…
どれか密かに持ち帰ろうと思う…
いずれこの部屋を引き払ったら全部うちのものになって好きな時に見れるだろうがまあ…
とりあえずこれにするか…
じっくり選んではいられない…
?アメ玉だ…
3つある… ●●●
アルバムをいじっていたら、どこかから出てきた…
この袋に入っていた…?
写真の中の時代のものかもしれない感じ…
それも1つもらう…
祖父も呼んでいる…
?自分の名前を呼びかけ、やめた…
名前では呼ばないようにしているのか…
で今のはうっかり言いそうになってしまった…そんな感じか。。
下へ下り、帰る…
アメはなんとか舐めきった…

*まだ見ていなかったアルバム…
 潜在意識、どれだけ見つけたいのか?
 この類の夢は目覚めると「夢で残念」感が半端ない。
 というか、そこはもう遠に引き払っている。
 しかもそもそも実際は2階などない。
 即ち残念ながらこれはありえない。
 正夢の可能性なんかはなし。
 名前の件はありえそう。
 あとデパートの屋上の写真、写っているのはKZkらではなくDSkらのように見えた。
 支離滅裂。
 アメ、そんなに古いのによく躊躇なく口にできたもの。。